- ななしのフロムさん友情と圧倒的な火力
- ななしのフロムさん説得とは…?
- ななしのフロムさん
- ななしのフロムさんビームだらけの超火力少女で笑った
まさか「説得しますね」が「ぶっぱなしますね」に変換されるとは - ななしのフロムさん撃ち合いの果てに友情を結ぶ
これが「なのは式説得術」ってやつか - ななしのフロムさん>魔法少女としての位置付け
変身・魔法アイテム・戦う少女のフォーマットは踏襲
だがバトルものとしての完成度が異様に高い
明らかにカードキャプターさくらやプリキュアとは異なる戦闘構造 - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん魔法+SF=マギテックの妙
魔法が技術として扱われる
呪文ではなくプログラム - ななしのフロムさんたった13話でキャラクターと感情的に繋がれるのは稀有な体験
なのはは「愛が宇宙を救う」的な典型ではなく時に戦いが必要なことを理解している現実的なヒロイン
ゴア描写がないので広い層で楽しめるが子供向けとは言い切れない内容 - ななしのフロムさん型破りな魔法少女アニメとして特別な存在
伝統的な魔法少女モノとは一線を画す独自のアイデンティティがある
それに大好きな魔法少女キャラに出会えた - ななしのフロムさん「今週のモンスター」を3話くらいやってフェイクだったのは信じられない
- ななしのフロムさん物語の流れは少しずつ、だが確実に魔法少女ものからSF戦争へと変貌していく
その変化に気づいたときもう引き返せない - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん初見「魔法少女ものか、可愛いな」
3話「ん?なのは…お前、なんでそんなに攻撃的なんだ?」
6話「こいつ、戦術の基礎ができてやがる」
9話「完全に戦場だな」
最終話「戦術核…発射…完了…」 - ななしのフロムさん魔法少女 × SF × 百合 の融合が成功した作品
後のシリーズもこの路線を進化させてほしいね
特になのフェイの関係が今後どう発展するのか
そこが一番の見どころだと思う - ななしのフロムさんなのはは魔法少女ガンダム
異論は認めるがなのはの火力を見てくれ
レイジングハートが実質ビームライフルで全体的に戦う少女感が強すぎる - ななしのフロムさんなのははスーパーメカだ!
- ななしのフロムさん高町なのはという新世代の主人公
戦場のカリスマ
圧倒的な冷静さ、精神力、指導者的資質
9歳にして殲滅型兵器の才能がある
相手を全力で叩きのめした後に手を差し伸べるという独自の外交スタイル - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん>>19
「やろうぜ、使い魔の女王。虐待されたクローンは十分に用意してあるか?」 - ななしのフロムさんずっと敬遠してた
ロリだらけの間延びした変身シーン、謎の淫靡なマスコット
そんなもんに時間を割く気はなかった
だが『なのは』は違った
序盤は定番の展開
普通の少女が異世界のフェレットに力を授かり魔法のアーティファクトを回収する
バカバカしい?俺もそう思った
しかしそれを超えてくるのが『なのは』の本領だ
モンスター退治の繰り返しに見えた物語はやがて宿命のライバル、フェイト・テスタロッサとの邂逅を境に加速する
7話、8話あたりから一気に盛り上がり気づけば拳を握り締めていた
甘っちょろい展開などなく涙と怒りの渦に巻き込まれる
だが一点、言わせてもらう
変身シーンを毎回フルで見せるのは拷問に等しい
8回も見せられたらこっちが変身できそうだ - ななしのフロムさん物語は"定番"の魔法少女もの
しかしあざとい可愛さに走らず年齢の割に妙に成熟した雰囲気を醸し出す - ななしのフロムさん声優陣と音楽は一級品
百合要素も強く初恋物語として素晴らしい - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん「エロゲの脇役を9歳の魔法少女にしてSF要素とケツのアップと百合要素をぶち込もうぜ!」
シャークネードを提案した奴の度胸を思い出す
この面白そうなことを何でもやろうって姿勢はリスペクトする
ガンバスターもそうだった
ありえない要素の組み合わせなのにすごく面白い - ななしのフロムさん水樹奈々のOPがマイナーな選択だった時代があったとは信じがたい
イノセント・スターターが初のトップ10入りシングルでそれも9位どまりだったんだ
なのははアニメ史の重要な一部であり同時に優れた作品でもある - ななしのフロムさん>>26
俺のプレイリストに永久保存された曲 - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん高級時計の精密さを思わせる素晴らしいアニメーションが随所に輝いている
- ななしのフロムさんなのは自身も「さくらクローン」から始まりながら躊躇なく任務に取り組む姿勢で先駆者とは違う軌道を描く
新房昭之監督の流動的でほぼ映画品質のアニメーションも見ごたえある
変身シーンは特に豪華 - ななしのフロムさん俺も自分だけのインテリジェントデバイスが欲しい
- ななしのフロムさん>異次元連邦のために働く魔法少女
最高に惹かれるコンセプト
こういうSFファンタジーに弱いんだよね - ななしのフロムさん応援したくなる主人公
どこまでも純粋で困ってる人を放っておけない
欠点を挙げるとすれば非の打ち所がなさすぎて現実味がないことくらいか - ななしのフロムさん俺が知ってる大人よりコミュ力高い
- ななしのフロムさん感情的知性、洞察力、成熟度
9歳の少女にしては異常に高い…
まあなのははガンダムでもあるしな - ななしのフロムさんなのはは良い奴すぎる
でもそんな奴ほど危ういもんさ
俺は見たいんだ
彼女が「自分の限界」を知る瞬間をな - ななしのフロムさんRe:CREATORSの魔法少女はまどマギよりもなのはが元ネタっぽいな
まどマギっぽいのはピンク色の配色だけ - ななしのフロムさんとらいあんぐるハートのキャラに焦点が当たってるのにシリーズを通して何もしない
なのはとフェイトの関係が全てでジュエルシードは温泉回の時点でもう背景になってる - ななしのフロムさん家族の反応が不自然極まりない
娘が夜な夜な外で戦ってるのに驚くほど無関心
リアリティを求めるのは野暮かもしれないがもう少し納得感を持たせるべきだった - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん>>40
キャラデザ的には闇属性魔法少女感あるのに話し方がめちゃくちゃ優しいのがギャップ萌え
黒衣装と大鎌で「うおお…」ってなるが話し始めると「…あれ?」
何回でも楽しめる - ななしのフロムさんフェイトとなのはは小学生と思春期後が混在してる
子供らしい無邪気さとロマンスと性的魅力が同時に求められてる
上手くいってるところもあるけどそうじゃないところもある - ななしのフロムさん9歳にしてはキャラデザが大人びてるし色々とおかしいところはあるよね
- ななしのフロムさんダイアウルフを犬と間違えちゃダメだぞ…
- ななしのフロムさん時空管理局
まるで銀河の治安維持機関だがやってることは戦争と紙一重
魔法少女がただの正義の象徴じゃないってのがよくわかる設定だ - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさんフェイトの「Yes, Mother」が耳から離れない
可哀想すぎる
プレシアの「お前なんかいらない」は歴代アニメ毒親の中でもトップクラスのパンチ力 - ななしのフロムさんプレシア40歳ってマジ?
ミッドチルダの美容技術が発達しすぎてるのか魔法の影響か…
どっちにしろ精神年齢14歳の母親って考えるとそりゃフェイト苦労するわ - ななしのフロムさんこれがヒーローなのはと、彼女の親友で宿敵のスーパーヴィラン:フェイト・テスタロッサのスーパーヒーローオリジンストーリーだったら良かったのに
フェイトは母親の復讐のために戦うんだ
「※、米、>>」でポップアップ付きアンカーが飛ばせます。














この記事へのコメント
こういうセリフ見るたびに思うけど、アメリカ人ってホントにツッコミのセンスありすぎだわ!
昔、アメ車の燃費の悪さを揶揄して「しかたないだろ、フォードのエンジンは基本ガスタービンなんだから」ってのがあって鼻水出たw
今年で20周年じゃなかったっけ?