- ななしのフロムさんアニメ史に残る熱血の塊
戦闘のハイテンションから宇宙の孤独まで感情をゴリゴリに揺さぶる
ラストシーン?
完璧すぎて言葉にできない - ななしのフロムさん文句なく面白い
主要キャラのドラマと機体アクションが融合して手が止まらなかった
リアルロボ+スーパー系のいいとこ取りだな - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん昭和のテニスアニメ『エースをねらえ!』と『トップガン』を足して宇宙に放り込んだような作品
- ななしのフロムさんスポ根アニメかと思わせておいて宇宙の深淵をぶち込んでくるスタイル
こんな罠、誰が見抜ける? - ななしのフロムさんトップをねらえ!は血と汗と涙でできた戦場の詩
ロボットが戦う?
違う、人間が戦ってるんだよ - ななしのフロムさん音楽、象徴的なシーン、熱血の咆哮
俺の魂には巨大ロボットアニメだけが語りかける特別な場所がある
ガンバスターはそれを教えてくれた作品だ - ななしのフロムさん最初はパロディっぽいけど、どんどんシリアスになっていく
時間SFの影響、ノリコの孤独、宇宙怪獣の恐怖…
バトルシーンもどんどんスケールアップしていく - ななしのフロムさんオープニングテーマの「アクティブ・ハート」が持つ意味を噛みしめるとエンディングで心臓が止まりそうになる
- ななしのフロムさん
- ななしのフロムさんエンディングは毎回泣ける
やっと帰ってきたけど代償は何だったのか?
知ってる人は全員死んで地球は全く違う場所になってる
それでも価値はあったのか?
もちろんあるけど未来にいるノリコたちの気持ちを考えずにはいられない - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん今でも心に響くテーマがある
特にストーリーは人類が生き残るために最善を尽くし、種として進化していく素晴らしい物語
悲劇に囲まれながらもノリコは優柔不断な少女から強い女性へと成長する
残念ながら全てのキャラクターがそこまで丁寧に描かれてるわけじゃないけどそれでも最後には自分の足で立ってる気がする - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん「シンジくんのメンタル崩壊」はエピソード3のノリコの絶望から生まれたのかもしれない
- ななしのフロムさん人類 vs 宇宙怪獣というド直球な話なのにラストはめちゃくちゃ泣ける
エヴァが「人類補完計画」ならこっちは「人類存続計画」って感じでもっと純粋に熱い - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさんガイナックスはトップで何かを掴んだ
そしてエヴァでそれを世界に見せつけた
その原点がここにある - ななしのフロムさんスミスくんのあっけない死が良かった
戦争の残酷さを表現しててノリコの精神的成長のきっかけになってる - ななしのフロムさん>>19
それな
「主人公の恋人だから生き残る」みたいな甘い展開じゃないところが良い - ななしのフロムさんユングさん、ライバルキャラのはずなのに途中からほぼモブ化…
もっと活躍の場があってもよかった - ななしのフロムさんノリコ!
お前は俺たちの希望だ!
あの情熱は心に響く
叫び声を聞くだけで俺も頑張れる気がする - ななしのフロムさん1日で一気見したけどこの尺であのキャラ立ちはすごい
コーチとの恋愛は急だったがそれをぶっ飛ばす熱量があるんだな - ななしのフロムさんメカアニメとしては実際のメカ戦闘シーンは比較的少ない
もちろんタイトルマシンが登場する度に見せる凶暴さと興奮で十分に補っている - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん『宇宙の戦士』を読んだ後、ガンバスターを見たんだけど庵野監督は影響受けたのかな?
- ななしのフロムさん異星生命体の正体?
そんなものは関係ない
ただ殴る
それがスーパーロボットの理屈だ - ななしのフロムさん時間操作の側面もうまく扱われてる
最近見たシュタインズ・ゲートみたいに頭を抱える複雑さがなかったのが良かった
ガンバスターは意外とアプローチしやすい作品
メカアニメをあまり見てない人にも勧めたい - ななしのフロムさん基本的にはスーパーロボットものだけどガオガイガーやマジンガーのような子供向けの装いがない
でも友達に勧めるかというと長い序盤と重い時間膨張プロットのせいで躊躇してしまう - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん80年代アニメの良さを凝縮した作品
古臭さと革新性が同居してる
ノリコの成長物語として見ると完璧すぎる
臆病な少女が宇宙の英雄になる
結局シンプルな王道が一番心に残るんだよ
ガンバスターはその典型 - ななしのフロムさん最初の方は何がしたいのかちょっと迷走してる感あった
OVAで6話しかないのにもったいない - ななしのフロムさん俺はガンバスターのテンポ、全然気にならなかったけどな
最初のゆっくりした感じが「日常」と「異常」の対比になってて良いと思う
ハルヒの「サムデイ イン ザ レイン」みたいな感じ - ななしのフロムさん
- ななしのフロムさん時を超えて色褪せない名作
80年代の香りを纏いながらも普遍的なテーマと魂の叫びを持つ
これを見ずしてアニメを語るなかれ
「※、米、>>」でポップアップ付きアンカーが飛ばせます。














この記事へのコメント
子供たちがニュースで無人ドローン戦争を見てる時代に
有人ロボットが色褪せないかは解らん
ここまで細かく書き込まれ練りこまれた情熱的作品は
そうそう無いだろう。
敵が七分に黒が三分とか筆頭にストーリー以外にそういうのが斬新だったんだろ
設定年表で6話の後に宇宙船のコンピューターによる反乱があったからコンピューターが使用禁止になってる
設定年表上の話なので映像化はされていない
2049年
宇宙戦艦アルタイル、カノープスのコンピュータが反乱
事件後コンピュータの開発禁止し、以後は宇宙船の中心に、鯨の使用が決定
あれは「宇宙の戦士」へのアンチテーゼとも言えるな
「宇宙戦艦?鉄砲でもついてるんですか?」
「何に使うんだ?そんなもの。これはな、お前を生かすための賢い機械でいっぱいなんだ。だがそれも少し減らさにゃならん」
ハ~リボ~テ~
はりぼ~てぇ~
え?あれで頭抱えているなら「イノセンス」は理解できなさそうだな
アニメを借りると馬鹿にするやつが沢山いたのでアニメはライバル店で借りるように。
トップは1話から4話までと5話6話と別れて出たが、後半がいつもの店にない、、
隣の市に大きなレンタル店があったので見に行ったら入荷してた。
大喜びで手に取り、初めてだったので入会申し込みに。
店員のちゃらめのお兄さんに免許書を提示したら、
「お客さ~ん、これのためにわざわざここまで来たのww」
と、面前で馬鹿にされた、、
昔はマニアがマニアに向けて熱い作品を作れた良い時代だったね
今は大衆ウケ狙ったり表層だけ真似たようなアニメばっかりだ
100作品集まってもトップの骨太さに匹敵しない