響け!ユーフォニアム 第5話「ただいまフェスティバル」:海外の反応
Episode title: Festival Time 

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葉月ちゃんが担当するチューバは
吹奏楽のなかでも
特に肺活量が必要な楽器と言われています

 

・先生のお尻が立派すぎてもう……。


・そこに気づいたのは俺だけじゃなかったか。


・ババーンって擬音語がつきそう。
 



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吐いて、吐いて、吐いて、吐いて!


・葉月も先輩も表情がプライスレス。


・葉月の表情七変化は好きだ。演奏してなくても顔芸だけで印象に残る。一番好きなキャラになるかもしれない。


・神がかったキャラ作画+萌えを感じさせる十分なかわいさ(人形みたいに不自然なレベルにはしない)

勝利の方程式!


・京アニは現実サイドの人みたいにキャラを描いている、と思う。


・待て待て。

俺の2D世界の究極ファンタジーwaifuが、3D世界の人間をベースにしていると、貴様は言うのだな!!


・アニメと現実を一緒にしないでいただきたいものだ。

 



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ぺったんこ


Flat

 



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緑もコンバス持って行進したかったな…


・(始まる前は)まさかマーチングやるなんて思わなかった。

コンサートだけやるのだとばかり。

おもしろいっすわ。何人かはポンポン部隊に格下げというマーチングの花をやるというのもいいね。


・コントラバスで行進するのは決して無理ではない。
ただ勝手が悪いし、よっぽど体格の優れた人じゃないと見栄えが悪くなる。体の小さなサファイアがコンバス持って行進するのを「冗談」と言っていたが、実際あんな小さな体でコンバスみたいな大きい楽器を演奏するのも一種ジョークめいている。


・うちらのベーシスト連中は、行進する時もコンバスじゃなきゃヤダって言ってる。

 



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・スカート姿のマーチングバンドってあんまり見ないから新鮮。


・ぼくのハイスクールのマーチングバンドはキルト着用だった……。

どんな格好か興味あるなら、これ見て。コマーシャルだけど、このバンドにいたんだ。



・うちの大学も同じキルトだ。ちょっと派手なタータンチェックで。
 


・キルトすごいな。




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1歩62.5cmというのは、8歩でちょうど5m

 

・8歩で5メートル!

ヤード単位ではないのか!おほほ。

でも、このくらいならメートルとヤードはほとんど同じ距離だから、あれで間違いではない。(1メートル =1.0936133 ヤード)

でもでも、メートルを使うなんて考えたことなかった。ふむん。


・8歩で5メートル!!

ちゃんと調べて、細かいところまで疎かにしない京アニが好きです。


・いずれにせよ、こっちもハイスクール、大学、NFLそれぞれのマーチングで微妙に歩幅の修正をしないといけない。


・そりゃそうか。

日本人は日本人のステップサイズがあるよね。


・うん。人それぞれね。

 



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やっと休めるよ暑かった


・あの頃、演奏練習とは別にドリルを体に覚えこませるために週10時間をあてていたなぁ。ディレクターから飛ぶ「もう一度!」の終わらない叱声。全体行進が何度も何度も繰り返される。100人以上の学生たちが一緒になって自分たちができる最高の「アート」をつくるために練習をした。どこを見ても過酷だったはずなのに、今思い返せば不思議と楽しんでいた記憶になっている。こうして古い思い出というのは簡単に捏造されてしまうんだlol

あぁ、これがノスタルジックというやつか。


・まったくその通り。


練習が軍隊みたいな感じだね。

いやー、オーケストラオンリーでよかった。


・長時間のリハーサル練習は個人的に愛すべきものだった。パーカッション担当の人はいつも大変だなぁ、と思っていたけどね。ともかく、マーチングをやるには覚えることがたっくさんある! 頑張って頑張って上達したドラムコーはこんなショーができる。アニメで頑張っている彼/彼女たちも陰ながら応援したい。



・冬のパーカッション部隊は大変!

クアッズ(quads:4台1セットのテナードラムを装着しての行進だもんといいながら私はアルトサックスだったけど。

あの灼熱の夏の日々を今でも覚えている。マーチングの隊形練習をサンサン照らすお日様の下で一日中やった。演奏練習やトラックを何週も走ったり……。かなりのハードワーク、自由時間0、しかも強制参加。だけど、あの頃が人生で最も充実して輝いていたというのは認める。


・クアッズ(quads)は見るだけできつそう。

そんなわけでチューバが好きなんだ。
マーチングの時はスーザフォンを肩に乗せるだけでいい。
だけど、お蔭で私の左肩は右肩よりもたくましくなったlol


・マーチングバンドといっても、ドリルショーとパレードで練習量が違う。自分の場合だと、ハイスクール時代のリハーサル練習は日に何時間もやったけど、大学のパレード参加では本番一週間前に2時間/日くらいの練習で十分だった。


・-15℃の町を行進するとなったら、久美子たちはどんな反応するんだろうか(あれはまさしく地獄の行進だった:D)


・カリフォルニアに住んでいるから、寒いなかの行進とか暑いなかの行進と言われてもピンとこない。

 



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確かに謎だわ


・謎ステップのシーンがとてもキュートね:)

 



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そのバンドの顔みたいなもんかな
本当は皆、
あすか先輩に
部長になって欲しかったんだけど

・あすか……結婚してください:3


・メジャーバトンを宙に投げ、それを後ろ手に完璧にキャッチできて初めてドラムメジャーとしてスタートできる。

 



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なら、もう少し合わせておいた方がいいと思うんだけど


・どんなクラス/クラブにもこういう人いるいる。


・久美子のモノローグから判断すると、練習は皆やりたがっていたんじゃないかな。先生も必要な人だけ残るように言っていたし。


・自分にとってマーチングバンドの練習は、この画像がすべてを物語っている。

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・アイエエエ!

半端ない書き込みのせいで、ハイスクール・マーチングバンドのトラウマが鮮明によみがえった! 自由時間の半分を練習に費やしたあの地獄の日々。照り付ける灼熱の太陽の下で、凍てつく極寒の中で、ひたすら耐えた。それはただ、同じように練習に打ち込んでいるであろうバンド狂いの他校に勝利せんが為に!アイエエエ!


・きつい思い出が今となっては懐かしい。

でも嫌いじゃなかった。大学でも続けようと思ったもんね。
やっぱり苦しさより楽しさが勝っていたんだな。


・楽しい思い出ばかり。


・同じ同じ。
ハイスクールでの辛いバンド生活は高校生としての人生そのものだった。仲間は家族も同然だった。


・小・中とコンサートバンドオンリーだったから、行進のようなものはやったことない。


・残念なことに(現在)シンフォニック・バンドなのよね。マーチングバンド練習の苦しみはわからんが、なんとなく想像はできる。


・練習が厳しくなるかどうかは、出身バンドの規律レベルと各楽器パートリーダーの采配のレベルによる。子どもは長い間一点に集中することがなかなかできない。だから、バンドリーダーは発破をかけてガツンと言い聞かせるものなんだ。

もちろん良いバンド(不思議と最初からまとまることができる子どもたちはいる)ではそんなに厳しく指導することはない。そして彼らは楽しめる力を持っている。楽しいから練習を頑張るし、どんどん上達する。そこでまた新しい楽しさを知る。


・時間が経てば、行進中に応援してくれた人たちのことを思い出して、そんなに悪くはなかったな、と思うようになる。


・皆で一丸になって目標を目指す。これはほんとにかけがえのない経験になった。マーチングバンドでしごかれてなかったら、そこら辺を意味もなくぶらぶらしてるハイスクール時代になってただろう。

 



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・なんじゃこりゃ……映画みたいなクオリティだ。

消失(ハルヒ)』からこっち、いったい何があったというんだ京アニ。ストーリーじゃなしに、美術に惚れ込んだという理由で京アニのファンになった人がいても何も言えない。いやほんとに、どうなっているのかわからないが、響け~で本気を出しているのは確かだ。


・文字通り、背景を見て固まったわ。

圧倒的で呆然となった。


・アニメーション観て、実際にOh my Godって口に出したのは久しぶり。最終話でもないし、例の3話でもないし、TVスペシャルとかでもないのに。各シーン、
一時停止して5秒くらいは魅入っちゃった。

 



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・靴を脱ぐところは一コマ一コマ物凄く丁寧で滑らか。


・アメリカの地下鉄ではあんなことできない、

 



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どう思う?滝先生


・ミリオンダラー級の質問。


・目がキラッキラLol

 



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かっこいい?


・滝先生かっこいい、と久美子が言った時の麗奈の反応。怪しいのう。


・♪気になる人がいる~…♪


・高坂x久美子を期待してもいいのね?!


・高坂が一瞬固まったのは、久美子というライバルができて、滝先生とのピュアラブが花咲かないかもしれないと思った
から……なんだ!


・生徒と先生の純粋な関係でよござんす。

邪な関係はいらないのです。


・心配するな。かっこいいという感想は久美子が思ったことではないんだ。


・1話の滝先生の電話。あれと久美子たちのコンクール演奏はつながっていると思ってる。あの場に滝先生もいたんじゃないかな。麗奈が久美子のバカーってダッシュしていった先に滝先生がいて、なにかしらの慰めの言葉とかのやりとりがあったんだ。それがその時の麗奈心に響いた。で、尊敬しているとか。


・あの時のフラッシュバックの詳細を知りたい。


・以前、滝先生の演奏を見たことがあって、その時にこの人は凄い人だ!と感じた。
滝先生どう思う?というのは音楽の実力について聞いた。


・もしかしたら、滝先生は北宇治出身で麗奈が小学生の時に彼の演奏を見たことがあるのかもしれない。

 



・麗奈はTaki-senseiのために北宇治高校に行ったということでいいのかな?


・滝先生 x 高坂を待っているのは自分だけ?

気になる。

 



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去年まで銅賞だったところが
いきなり全国へ行けるとか
そんなのはありえないよな、って…
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黄前さんらしいね

 

・久美子は素晴らしいリアクションで感情の豊かさを見せているけど、全部久美子らしい反応だから純粋にかわいいと思える。アニメキャラとしてのうまみを最大限に生かしているんだ。最初の数話で見せたやる気のなさ(あれも久美子の本質)があるからこそ、久美子のいろんな顔が引き立ってくる。


中学のことがあったせいで、麗奈との間にできたコンプレックスめいた距離感もキャラ同士の成長に一役買ってる。本当は、麗奈は久美子が思っているように執着しているわけではないし、まだそれに気づかない久美子が自分から近づいて行こうと頑張る姿は思春期ならではのまだるっこしさが表れていてとても良い。


・麗奈はツンデレだと言いたいわけではない?


・ツンデレではない。久美子に対して暴力的じゃないし、「本当」の気持ちを隠したりもしない。ただ、いつも自分の気持ちをどう表現していいのかわからないから、言葉が少な目というだけなんだ。だから人によっては(もしかしたら久美子も)、麗奈が心ない人/ツンデレ/クーデレに見えてしまうことはあるかも。


・最初は軽い程度のツンデレかと思っていたが、ここ2話ほどで印象がガラリと変わった。




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・THE SMIIIIILE!

心がメロメロになった。


・HHGNHHHHHH


・DAT SMILE


・なんてこった、涙が出てきた。

こ、恋に落ちてしまったようだ。

Sasuga KyoAni.


・麗奈は……ユリに近づいている?!

思ったほど冷たくないし、それどころか久美子が実際好きなんじゃないのか。
この二人が親友になるのが見たいなぁ。


・高坂 x 黄前も時間の問題だ。


愛九郎(キルラキル)を思い出した。

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・1~4話であすかに傾倒せし者たちよ。

私は最初から高坂押しだった。

今更心を替えしようだなんて遅い!

潔く手を引きたまへ:3


・あすかはセックスィ~なんだけど、元気ガールを「装ってる」だけだとにらんでいる。
そこが惹きつける魅力になっているんだ。

一方、高坂は実は最初から完成しており、完成しているからこそのギャップmoeが引き立つ。

 



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・背景の美しさに溜息。


・ロトスコープっぽい感じがする。
そうなのかどうかはわからんが、どっちにしろ綺麗だね。


・BDはどこを修正するんだろう。映像じゃなくて音質かな?


・ケチつけるところがない。

BDでは、高坂スマイルを1080pの品質で見たい。

 



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・葉月ラブストーリーが始まるのですか?

 



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私からは特にありません


・滝先生の「激励」が好き。


・そりゃあ折木先生だもの。


・ミニマリズムが彼のモットー。

 



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あのブレザー強いの?

 

・メロフォンじゃなくてフレンチホルン使うんだね。


・ぼくはフレンチホルン奏者じゃないけど(パーカッションなんだ)、その疑問は楽器のベルの位置に関係しているんだと思う。基本的に、屋外のマーチングだと音を大きくするために前方にベルを向けないといけない。だから、この場合フレンチホルンは不向きだ。メロフォンと違って、別の方向にベルが向いているからね。


・バスクラリネットを持っている子もいたような気がする。マーチングではあまり見ない。


・いくつかの楽器は屋外用にデザインされているものがある。
マーチングバージョンなんてすごーく種類があるよ。

昔、屋外の演奏で、どのホルンを使うべきか仲間内で議論したものだ。

マーチングホルンに共通しているのは、ビューグルやトランペットに似た形をしていること。マーチングバリトン/ユーフォとかもそう。マーチングチューバは左肩で担ぐ。


・久美子もマーチングじゃなくてコンサートユーフォニアムを使っている。

 



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Rikkaって?あのRikka高校?


・「六花」高校吹奏楽部。

メンバーは全員眼帯。チアリーダーはポンポンの代わりに羊の抱き枕を持つ。ドラムメジャーはバトンの代わりに自らのおさげを使う。


・森サマーのハープとダークフレイムマスターのギターも忘れないで。


・キメラのチュチュ・ウィングもね。

 



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独創的な振り付けから水色の悪魔と呼ばれている有名校です


・ブルーデビルズ(水色の悪魔)=オレンジデビルズ(オレンジ色の悪魔)?


ローズ・パレード(Rose Parade)時の映像。
 



・私が観に行ったときは、ちょうどガガのバッド・ロマンスを演奏していた。


・ローズパレードじゃないけど、ケネディハイスクールでの演奏は観に行った。2012年だったはず。その前年は日本で例の地震と津波があったよね。

 



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あの子ってさ、Rikkaの推薦蹴って北宇治に行ったって聞いたよ

 

・わたし、気になります!


・麗奈がRikka(レベルの高いバンドスクールらしい)の推薦を蹴ったというのは興味深い。滝先生が理由なのはもう明らかだと思うが、どんなストーリーがあの二人にあるのやら。


・前回も書いたけど、個人レッスンの先生をやってるんだと思う。


・北宇治に来た新しい先生のはずなのに、その実力を知っているというからどっかで接触しているはずだ。
でも、久美子が北宇治に行ったというのも影響を与えているとも思う。久美子が本当は吹奏楽が好きで、どこでどうやってかは知らないが、麗奈はそれを知っている。その本気の一面を出した久美子と是非とも演奏がしたいんだ。久美子との演奏で全国に行きたいから。

 



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特に意味ないんだけどね、
私が北宇治選んだ理由
スタートしたかったの
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知ってる人があまりいない高校に行って新しく、最初から
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それだけ

 

・久美子大好き度がぐんぐん上昇してる。
特に表情の変化はどれをとっても魅力的。


そしてテンプレキャラとは一味違う。新しいことを始めたいが、さして理由があるわけではない。だけれども、「言うべきことがない」ことを自分の頭でちゃんと考えた上で発言している。言わされている感じがしない。
中二的要素でごまかさない。前世の恋人/ライバルがあるわけでもない。ハーレムもない。なぁんにもない。それがとてもいいんだね~。


USA

久美子っちの気持ちはよくわかる。

俺も新しくやり直したくて大学行った口だから。


・自分が当時、大学に行こうと思った最大の理由のひとつは、マーチングバンドがそこにあったから。別に音楽専攻というわけではなかったけど、マーチングバンドが好きだったんだ(本当に専攻を変えようかと思ったくらい)。


・学年行事で一番好きだったのがマーチングバンドだった。マーチングバンドがない大学に行ったことを未だに悔やんでいる。


・たいていのハイスクールはマーチングバンド参加が必須だよね。大学だともちろん選択になるけど。


・大学のバンドは凄まじく真剣に取り組む。フットボール競技場のマーチングだと(お客さんを楽しませる)ショーレベルになるから(あくまで個人的な経験に基づく)。


・仲の良い友達がいたのに、あえて知り合いがいない場所へと飛び込む。ティーンネイジャーとしてはかなり勇気のいる選択だ。久美子はまだ高校一年生。まだまだ成長過程だし、北宇治こそが最高の高校ライフになるかもしれない。何がどうなるかはやってみないとわからない。

1話の時、これで主人公務まるのかなって思ったけど、今では大好きな主人公になっている。


・4話、5話と久美子にとってはターニングポイントだったと思う。高坂に段々と向き合えるようになってるし、梓との再会で胸の内を明かし、皮肉に見ていた生活が新しい友達ができたことで上向きになっていることに気付いたようだしね。


・うんうん。シンプルだけど意味のある告白というのは好きだ。遠いところに来たけど、結局は後悔することはなく、楽しい場所だってことを発見した。旅というのは目的地よりもその過程が一番楽しく価値のあるものだって言うでしょ!


・夏紀=パーフェクト

 久美子=パーフェクト

 あすか=パーフェクト


・こいつ……わかってる。


・秀一は?ねぇ、秀一は?

 



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・Rikkaの前の学校の演奏曲:The Fairest of the Fair March
 




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Rikka高校吹奏楽部の皆さん


・アメリカでもスカート着用のバンドはたくさんある。

5話の参加校を見ると、専用のユニフォームじゃなくてトラックスーツだけというのもあるね。
(ビンボーなところは楽器揃えるのに精一杯でユニフォームまで手を伸ばす余裕がないんだXD)

 



・マーチングバンドの本番は例年ハロウィーンで行われるフットボールの試合から始まった。
うちのハイスクールのフットボール部ももちろん参加してたけど、ものっそい弱かった。

 



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・Rikka高校の演奏曲:Funiculi Funicula 

・アルフレッド・リード編曲だろうと思う。 



・曲だけで歌声が聴こえてきた。
 

耳音痴なのに。



・♪ Joy is everywhere, Funiculì Funiculà! ♫


・水色の悪魔(light Blue Devils)は北宇治にとって脅威的なライバルになっていくのかな。


・北宇治には是非ともファントム・レジメントを目指してほしい。あそこはマーチングソウルが溢れているんだ。


・キャロライナ・クラウンがいいな。ファントムも悪くないけど。


・ドラムコー (Drum Corps)のアニメが増えたらいいな。

スピリットオブアトランタとか……高坂ならやってくれると思うんだ。 

 



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・麗奈の救い。

これで誰が北宇治吹奏楽部のボスだかはっきりしたな。




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本来、音楽とは
ライバルに己の実力を
見せつけるためのものではありません
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ですが、
ここにいる多くの他校や観客は
北宇治の力を未だ知りません
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ですから今日は、
それを知ってもらういい機会だと
先生は思います
さぁ、
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北宇治の実力、見せつけてきなさい

 

・我らがTaki-sensei。この人は然るべきに言うべきことを弁えている。どこかのおこりんぼ女教師みたいに、なんの役にも立たない話で上っ面の気合を入れさせようとはしない。その瞬間に最も重要なことだけを述べる。これで皆、Taki-senseiがゴッドティーチャーだってことがわかったことだろう。


・他の先生がありきたりな言い方で叱咤してくれるから、この滝先生の「魔法」がより効果的になるんだ。先生と部員たちとの輪になってる感じが観ていて気持ちいい。


・滝のティーチングメソッドとしてぴったりの言葉。これが聞けて嬉しい。できれば、このアニメには競争だけを主眼に据えて欲しくない。全国は目指すとしても、音楽のために音楽をやって、それによる部員たちの成長物語を見たい。


・滝先生は、昔所属していたバンドのディレクターMr Aを思い出す。




・滝先生は部員たちの最高の協力者。

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・ハンサムねo-0


・ベン・ウィショー。
ジェームズ・ボンドの『007 スカイフォール』から。

 



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・北宇治高校の演奏曲:Rydeen(ライディーン) - YMO(イエロー・マジック・オーケストラ)



・ループ再生から脱出できない。助けて。


・ライディーンはYMOのなかで一番のお気に入り。

言うまでもなく、曲が流れた瞬間に嬉しさでどうにかなりそうだった。


・同じく。最初の二つ目の音符で鳥肌が立った。


・ハイスクールにいる内に、これ演奏できたらいいな。


・その気持ちわかる。モダンvsクラシックというのも乙なものです。


・ライディーンは不意打ちだった。

これだけで+100音楽ナードポイントを進呈したい。


・この曲は大好きなシンセ・ポップ・ジャムのひとつ。
 



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・これ、ぼくのハイスクールのマーチングバンド。
 

texas

ニッカーボッカー、ジャケット、シャコー帽などなど。

テキサス流といえばこれだ。ガントレットをつけたりもする。
 

マーチングバンドはコンサートバンドを兼ねてやっていた。秋はマーチング、春はコンサート。USSBA主催の州全体で行われるマーチングバンド大会にも参加した。先輩たちの年で一位になったことがあるといえば、ぼくらのバンドがどのくらいの規模なのか想像できると思う。ぼくのハイスクールはフットボールとマーチングバンドが凄いって評判なんだ。


・同じくテキサス出身。弟と妹が今マーチングバンドにいるけど、確かにそのユニフォームとほとんど同じだ。大きな違いは各スクール指定のカラー。ぼくらの時はマルーンだった。


・そのユニフォームはとても見覚えがある。もしかしたら同じハイスクールだったのかも……。
Cougars(クーガーズ)っていうフットボールチームあった? 勘違いかもしれないけど。


・ごめんよ。ぼくはバイロン P スティール II ハイ・スクールに行ってたんだ。君はニューブローンフェルズのキャニオンハイスクールに行ってたのかな? テキサスのハイスクールでCougars(クーガーズ)と聞いてぱっと思い出せるのはそこくらいだから。

 



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・楽器を落とすんじゃないかと、ひやひやしたぞなもし:/

地面に激突する音はこの世で最悪なもののひとつなんだな。


・マーチングシーンは見応え抜群だったなぁ。

観客が北宇治について話し始めるところも良かった。


・パーカッションの出番が少なすぎて泣くT____T
 



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こうして
サンライズ・フェスティバルは終わり


・あれは涙?


・誰だい泣かせたのは。
かわいそうなマイKumi-fu:'(  (
waifuのもじり)


・違うと思う。ズームアウトした時、久美子は泣いていなかった。それに口が開いたところは、疲れのせいで片息or深いため息をしたことを示している。あと、すすり泣きのような音も出していなかったはずだ。


・あぁ、ごめん。そうだ、その通りだ。

マーチングの後、ぼーっとしていてよく観ていなかった。

 



・5話後の感情を説明するとしたらこう言うしかあるまい。

HNNNGGGGG
 

彼女たちのかわいさに何も感じなかったら、病院に行って両目、脳、胸骨を診てもらいなさい。

 



・最後のワンシーンでノスタルジアが頂点に達した。

汗びっしょり、体はくったくたに疲れている。

と同時に、演奏をやり切って満足した気分で一杯。

 

行進中のこともはっきりと覚えている。容赦なく照り付ける太陽が滝のような汗を引き出す。ユニフォームが体に張り付いて今すぐ脱ぎたい。微かな風が横切って束の間の安らぎを与える。しかしすぐにまた太陽の熱が襲ってくる。音を鳴らし、前へ前へ前へ……。

 

懐かしきかな、ハイスクール時代の思い出たち。

 



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次の曲が始まるのです 

 

・この化け物マスコットはいったい?!


・葉月の妄想チューバカブラが具現化したんだ。

 


https://www.reddit.com/r/anime/comments/34yjm1/spoilers_hibike_euphonium_episode_5_discussion/?sort=new&limit=500 

http://myanimelist.net/forum/?topicid=1380464&show=0



 

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