アイドルマスター シンデレラガールズ 第13話「It's about time to become Cinderella girls!」

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それじゃあ円陣組んで、エンジンかけましょう!
 

・楓のダジャレは待った甲斐があった :D


(サンタバーバラ)

たった2,3行のセリフで魅力を発揮するとは、さすが楓さん。



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・みくにゃん=ベストキャット 
 


 

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そしたら、気分が悪いって……
 

・美波が熱を出して倒れた時、ラブライブ!が頭をよぎった。ただ、美波がアーニャひとりでも出演して欲しいと言って、全体の動きを止めなかったことは大きな違いだ。代理に蘭子が選ばれたが、合宿で深めた絆がここでの配置換えに大きく作用して成功に導いたのは嬉しいことだ。


(カナダ)

アイドルフェスが終わるまで臥せっているしかないのかと思っていたけど、ラストソングに参加した美波を見て、心底ほっとした。グループ全体を落ち着かせようなんて、そりゃ身が持たないよ。みんなの不安をひとりで受け持つようなものだからね。互いに、ひとりがひとりの不安を受け持たなきゃね。

 

・美波をダウンさせる必要ってあったのかな。

フィナーレの前に「ドラマ」をつくりたいのはわかるけど、ラブライカとしてのパフォーマンスを取り上げてまでしなければならないものなのか。急な雨降りでも十分にドラマになっていると思う。


・美波のところは演出過剰かな、とは思った。もうちょっと違う方法もあったはず。
でも、蘭子&アナスタシアのデュオが見られたのも事実。ファンとしては複雑だ。

 


 

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だ、第二形態より先は未知の…… 
 

・蘭々がしゃべった……人の言葉をしゃべった!


・蘭子の声優さんって、台本貰った時にセリフを理解できるんだろうか。


・中二病キャラを演じてきたからな。そんなの造作も無いことだろう。

 


 

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隙ありぃ!
 

・教訓:聖天使と堕天使を和ませるには、こしょこしょ攻撃をすること。

 


 

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・このverのCDジャケットをつくってくれ。
 


 

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杏なんてやれることやるだけで精一杯だよ。
 

・できることをする=ベストパフォーマンス。

杏様の言葉はまさに至言。

これがプロアイドルである。



 

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・小さなハイタッチによるユニットチェンジの方法が良い。
団結している感じ。


 

GOIN'!!!はこのアニメで最高の歌のひとつ。

できたてEvo! Revo! Generation!も良曲だった。

 


 

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・絶対いると思った。吉澤さん。

 


 

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ニュージェネの渋谷凛って子、同じ中学だったんだよね。

・加蓮と奈緒!

凛が加わってトライアドプリムスを結成するのかな? 
でも、そうなったらNGはどうなる?

 


 
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・見るからに「いじわるな継母」。

加蓮と奈緒がこのネクスト黒井の下に来るかもしれないね。


・今度は男アイドルじゃないといいなぁ。


・このライバルPの動向が知りたいから、二期は絶対観よう。



  

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・裸足。魔法の時間は終わった。

だが、次のシーズンで魔法はまた戻ってくる。


・確かに裸足は「シンデレラ」のテーマにぴったりだ。

 


 

NG1話の冒頭でお互いにちゃんと会ってるね。

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・ダンスパフォーマンスも目を惹くけど、それ以上に歌がキャッチーだった。
夢じゃない!」→夏の二期に続く~。

 

・ユニットごとのパフォーマンスは見応えあった……けど、欲を言うなら舞台裏の反応を映すのではなくて、もっと舞台上を映して欲しかったな。

 

・小梅を出してくれ。小梅の出番を多くしてくれ。いっそ小梅オンリーでも構わん。

 

(ドイツ)

良きエピソードかな。

そしてこれは最後のシンデレラガールズじゃない。
二期に向けて、またアイドルたちが夢に向かって行進する姿が見られるんだ。

 

・詰め込めるもの全部詰め込んできた:アイドルフェス、ほとんどのシンデレラ達、ドラマ、母なる自然のちょっかい、涙、逆境からの盛り返し、パフォーマンス、感情爆発、笑顔!、もう全部だ!! どこから書いたらいい?!
 

346プロが一堂に会するところはいいね。特に先輩シンデレラ。瑞樹は美しい。楓さん、渾身のダジャレ、ありがとうございます。あと、スプーン持った娘に大爆笑した。美波が顔伏せていたところなんて見ていられなかった。本番にトラブルはありがちだけど、本当に美波には同情した。でも、一時的にとは言え、蘭子xアナスタシアはずっと待ち望んでいたから嬉しかったな。


そしてNGの進歩。未央が客の少なさと雨という状況をポジティブにとらえたところは予想通りとは言え、実際にやってくれると心に響くものがあるね。

最後のパフォーマンスについては何も言えない。

黙って拍手するだけだ。ブラボー。


ファンレターのシーンの感動はしばらく余韻が残った。初めてのCDデビューの舞台に来てくれたお客さんからの手紙を読む未央。ここで感情の波が爆発した。

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アイドル辞めなくて良かった!

終わりの凛、卯月、未央のスモールトークが1話の冒頭部分にリンクしてくるのも憎い演出。作画だって最初の2話に劣らない超作画だったしね。

もう本当の話、13話の全部が好きなんだ。

そうそう、最後のみくの髪型に見直して気づいたよ。
みく、ずっとそのヘアスタイルをキープしとくんだ!

 

・最終話は間違いなくベストエピソード。

美波の過労と突然の雷雨は、最高の輝きを放つために用意された最後の壁だな。もちろん、今のシンデレラたちなら乗り越えられる障害だ。未央なんて6話に比べたら、驚くほど成長した。

ラブライカB(蘭子+アーニャ)は(ファンが待ち望んだように)アニメのどこかで結成されるべきユニットだったよね。

 

・大傑作ではないけど(まだ半分だしね)、とても面白かった。二期でキャラの成長をもっと見たい。一番好きなキャラを挙げろと言われれば……、やはりPしかいない。
杏? 杏は始まる前から既に最高のキャラだとわかっていた。

 

・二期までのつなぎにオリジナルアイマスの復習でもするか。


CGの作画で765プロの面々を見たいな。

 

・分割クールの締めくくりとして良い終わり方だった。346プロの問題も自己解決できたし、これぞアイドルマスターというファンサービスもたくさんあった。次クールでは、先輩アイドルと後輩アイドルが互いに助けあっていくといいな。思いがけないプロットが生まれることだろう。



http://www.reddit.com/r/anime/comments/324nrf/spoilers_the_idolmster_cinderella_girls_episode/

http://myanimelist.net/forum/?topicid=1371964