アイドルマスター シンデレラガールズ 第4話「Everyday life, really full of joy!」

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・ここはプロデューサーがクスっとした瞬間。残念ながら、彼のスマイルを見ることはできない。なぜかはわからんが、ここの笑いはからかうような感じに聞こえたんだ。自分にとってはだけど。


・笑ったんだね、プロデューサー ^^


・日本のツイッター・タイムラインでもそこが目立ってた。


・俺も釣られてニヤニヤしてしまった。


・プロデューサーの顔見ると笑ってしまう XD


・先週はフェイント・スマイル。今回は忍び笑い??

 彼は精神を病んでいるのではないだろうか。

 

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・ひとりにさせておくのは危険だ! 即刻ロリを捕らえよ!!


・キラリンはあれだな…アンズへの対応はお母さんみたいだな。


・すーぱー・はっぴー・はっぴー・きゃんでぃ・シャワー。


・アンズのだるだる顔がめっちゃ好き。


・キラリはゴジラとして何の問題もなかったな。

 

・アンズちゃんとランランが4話を乗っとったようだ :>

 

・開始早々、ミクにゃんの欠伸のかわいらしさにもんどりうったわ。

 

PRビデオはいいやり方だと思う。各メンバーに接近できるしね。

そしてCDデビューだ! といっても、まだ全員の名前を覚えられていないんだけど。

 

・これまで見たところでは、14人のシンデレラガールズたちは

それぞれに小さなグループをつくってるね。

確かにその方が視聴者にとっては助かるだろう。

14人を個別にアピールするより、6,7つの属性にわけてまとめた方が記憶に残りやすい。

 

メイントリオ・・・・・・・ウヅキ、リン、ミオ

キャット・ロリ・・・・・・ミク (猫ガール)、ミリア (ロリ), リカ (ミカの妹)

ビッグ-スモール コンボキララ (ジャイアント)、アンズ (ニート)

ピクニック ・・・・・・・・カナコ (お菓子)、チエリ (恥ずかしがり屋)

クール・デュオ・・・・・・ミナミ (ラクロス), アーニャ (ロシア)

中二病・・・・・・・・・・ランコ

ロック ・・・・・・・・・・リーナ

 

・俺のトップ5(特に順番は意識していない)

 リン、ランコ、おっきい人、ラクロス娘、ロシア

 そして、特別賞を丸ぽちゃの娘にあげよう。

 

・俺は上坂すみれ(アナスタシア)の演技の振り分けが気に入ってる。

テイルレッド(俺ツイ)、凸守(中二)、吹雪(艦これ)、ノンナ(ガルパン)など、全部違って聞こえる。これは凄いことだ。

  

・今回はなんもなかった。カメラの前で女の子たちがキャイキャイしてるだけだった。物語を動かしてくれ。

 

・リーナが実はロックをまったく知らないという事実を、どのくらい引っ張るつもりなのか。ほら、どんなロックが好きなのかって聞かれたときに動揺してごまかしただろう。
ちっ、俺なら「ロック」について聞かれても迷わず頭のなかにあるリストを読み上げて、逆に質問したやつをあたふたとさせるんだがなぁ。

中二病も自分を偽っていてあんまり好きじゃない。

それにキララ(注:原文ママ"Kirara")の変なしゃべりはなんだ? 自分を外国人みたいに見せたいのか?

こんな調子で、アニマスみたいにキャラが感情の起伏をちゃんと表現できるんだろうか。


・キラリはスローなしゃべりをするキャラ設定じゃないのか。MAL(掲示板)によると、彼女は東京都生まれらしいが。


・なんていうかな、「外国語風に聞こえて欲しいから、ふつうとは違ったしゃべり方にしてるんだ~」というようなボイスなんだよ。

 

・まだ紹介されてないアイドルが見れて良かった。

みんなとてもかわいいね。ただ、アンズは苦手だけど :P

ランコはすごいイロモノだねhaha. 

そしてプロデューサーはおちゃめだった :D

  

・メイントリオ以外にはたいして興味が持てない。アイドルの半分くらいは変なしゃべり方だし、操り人形みたいな動きをする。これまでのテンプレキャラ設定をまるでカーボンコピーしたような感じなんだ。話す内容もどっかで聞いたようなものばかり。なんていうか自然らしさがないんだな。だからつくりものめいた「かわいらしさ」しかない。初代アイドルマスターとかラブライブ!と比べるとはっきり違いが出る。

 

・前回とはまた違った面白さだった。ミナミxアナスタシアの組み合わせはワン・ツーのコンボでやられてしまったよ。不動のベストガールはリンだけどね。

アイドルはみんな楽しく見れたけど、どうしてもキラリは受けつけない。もう少しトーンダウンしてしゃべってくれるとアニメも見やすくなると思う。

正直言うと、4話にしてグループ分けをしてしまうのはいただけない。もっと長い間、みんなの関係性を見ていたかったよ。でもしょうがないね。いくつかのユニットに集中していくんだろうから。

たぶん、ミクの行き詰まりのエピソードが挟まれると思う。初期シリーズでミキが竜宮小町に対して葛藤があったように。

まぁ、あんまりシリアスにならないことを願ってよう。

 

・またナイスなエピソードだった。アイドルたちが楽しんでPRビデオをつくっていたね。かわいらしいシーンもたくさん見れたよ。

でも、最後にPが発表したことが気になってるんだ。

1,2のユニットがCDデビューが決まったけど、残りのガールズたちはどうするんだ? 彼女たちがそんなに気にしてないといいんだけど。

残りのメンバーたちもユニットを形成して、アイドルの夢に近づいていったらいいなぁ。

それと、プロデューサーにもっと、もーっと出番をあげてね。


・もっとPR動画をくれ。このおかげで彼女たちのライフスタイルが少しはわかった。こういうのがなかったら、とてもじゃないけど14人なんて覚えられない。

 

・3話ほどではないけど、楽しめたよ。

 

・あの日系ロシア人の日本語は、日本人英語よりもひどくないか? 最後のフレーズなんて何を言ってるのかまったくわからなかった。


・あれは上坂すみれが演じていて、ロシア人が日本語をしゃべっているようにわざと崩してるんだ。彼女がロシアを愛していることも合わせて覚えておいてくれ。


・西欧メディアに出てくる変な日本語の例みたい。


・彼女のはかわいらしいアクセントだよ。


・セクシーなアクセントでもある。


・アナスタシアが一番キャラが成功していると思う。個人的にはプロデューサーに次いでのベストキャラクター。


・アナスタシアは愛。アナスタシアは人生。

 

・どうやってアンズはアイドル活動をしていられるんだ? 8歳のこどもが有名になりたいからって理由で事務所に置くのは無理があるだろ。


・彼女は17歳くらいのはず。あれほど怠惰な人間がどうやってオーディションをパスしたのかはわからんが。


・怠惰の逆を考えろ。親に強いられてるんだ。


・まぁ、アンズの笑顔にはそれだけの価値があるんだよ。


・アンズが部屋を占拠したとき、彼女を釣るために全員で歌を歌うべきだった。


・リンのキャラデザはすごく好みなんだけど、なんか彼女には個性といったものが感じられない。物語の後半頃にはもっと個性を表現してくれるといいな。

 

・初期シリーズであったような運動会エピソードを、346メンバーのアイドルたちはしないのかな?

 

・アーニャがあまりにも魅力的だったから、落ち着くために途中で再生を止める必要があった。彼女こそがベストガールの称号に相応しい。どのアイドルよりも抜きん出てる。

 

・聞いた話なんだけど、ランコの中二病のしゃべりは、本当は字幕がつくらしいんだ。
ゲームでは字幕で普通のしゃべりが見られるらしい。

アニメでもそれやってくれないかな。

 

・このタイトルにはちょっと笑ってしまったよ。
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http://www.reddit.com/r/anime/comments/2u7d3p/spoilers_the_idolmster_cinderella_girls_episode_4/